Re:Days

写真なのに、記録先はカレンダー

写真を、出かけた日のカレンダーに。
写真をカレンダーに記録する、ちょっと不思議なアプリです。

旅行の写真、週末に出かけた日の写真。写真アプリの何千枚のなかに埋もれてしまう前に、「何の日だったか」をひとこと添えて、いつものカレンダーに残しておきます。

App Store で近日公開

使い方は、写真を共有するだけ

  1. 写真アプリの共有シート。選んだ旅行の写真の下に Re:Days が並んでいる

    写真アプリで写真を選んで、共有から Re:Days

  2. Re:Days の入力画面。写真の並び、10月9日〜10日、神奈川県箱根町、タイトル「箱根 1泊2日」

    日付と場所は自動。タイトルを付けて「追加」

  3. Re:Days のホーム。いちばん上に「箱根 1泊2日」の記録

    記録ができた

記録は、いつものカレンダーに予定として入ります

専用カレンダー「Re:Days」の予定として入るので、iPhone のカレンダーアプリで、ほかの予定と並んで見えます。

  1. iPhone のカレンダーアプリの月の表示。9日と10日に「箱根 1泊2日」が出ている

    月の表示に、出かけた日の名前が並ぶ

  2. カレンダーアプリの予定の画面。タイトルと日付の下に Re:Days の「開く」ボタン

    予定には、Re:Days を「開く」リンクがある

  3. Re:Days のビューア。写真の下にタイトル・日付・場所

    「開く」を押すと、Re:Days でその日の写真が開く

ほかにも

  1. ◯年前の今日が、いちばん上に

    ◯年前の今日が、いちばん上に

  2. 上にスワイプすると、日時と場所

    上にスワイプすると、日時と場所

  3. はじめての日を残しておく

    はじめての日を残しておく

iPad でも

iPad では左に一覧、右に写真。大きな画面で、出かけた日をゆっくり見返せます。

iPad の Re:Days。左に記録の一覧、右に「箱根 1泊2日」の写真

家族のカレンダーにも

専用カレンダー「Re:Days」を iCloud で家族と共有すれば、家族のカレンダーにも同じ記録が並びます。

写真には書き込みません

Re:Days は写真をコピーせず、どこにも送らず、書き換えもしません。書き込むのはカレンダーだけ。アプリと専用カレンダーを消せば、写真もほかの予定も元のままです。

無料版は1つの記録に写真5枚まで。アプリ内で Re:Days Pro(買い切り)を購入すると100枚まで入ります。